J.K.C.日報。

ジャパンコタロークラブ日報。ノーフォークテリア虎太郎と愉快な相棒たちがお送りします。

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ハンドラーの服装。

本部展前に、この記事を読み、ハンドラーの服装について一考。


この記事の中にあった写真がこちらなのですが、


faschion2.jpg


これ、ショーでのハンドラーと出陳犬ですよ。

すごく似合っていて、楽しい、面白いですよね。

その犬種が本来、どういう仕事のために作られたのか、見ただけでわかりますよね。

SHOWとして見せる(魅せる)ということについて考えてるなぁって思いました。


この発想がいたく気に入ったので、自分もノーフォークテリアと合う服装を考えよう!と考えてみました。

ノーフォークテリアといえばイギリス原産で、キツネ・アナグマ・ねずみ取りの犬、ケンブリッジ大学で愛された・・・ということになってます。ね。

以下、わたしのつたない連想。





 「ねずみとり」 → 「トムとジェリー」



 ・・・違う!それアメリカだし!ジェリーとられてないし!





 「ケンブリッジ」 → 「白洲次郎」



 ・・・・・・で?っていう・・・




というわけで脳みそが足りなかったので、イギリス、というだけで「よし、タータンチェックだ~!」と。

ほのかにブラウスだけタータンチェックのブラウスにしてみました。




s-ジャパンインター6


・・・ほのかすぎ!



スカートも用意してたんですが、ジャケットにタータンチェックのスカートを着てみたらまるでジュニアハンドラーのようだったのでやめました。

かといって、ショーで汚れるとわかっているのに、スーツごと良いおべべを新調するなんてわたしにはできない・・・!


いつかふんぎりがついたら買うかも。しれませんが。

いつになるやら、はてさてほほー。



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